代表挨拶

代表取締役社長 青木 繁雄

代表取締役

弊社は、不動産というお客様の大切な財産を媒体として、一般ユーザー様から企業様まで幅広くお付き合いをさせて頂きながら社会に何某でも少しでもお役に立てればという気概でスタッフ一丸となって業務に従事しています。

お客様からの感謝のお言葉や笑顔が少しでもお役に立つ事が出来た時が、我々の喜びでもあります。また、ご不満のお言葉やお顔を頂いたときは、謙虚に受け入れ、大いに反省して、改善を図る努力を行っています。我々が仕事をさせて頂くことが出来るのは、信用と信頼があってのことですから…。

信用・信頼から喜びや笑顔を頂きながら社会へお役立ちできて環境を追い求めていく会社がマルイチ不動産販売でございます。

現在、5名のスタッフで頑張っています。皆様のご支援をお願いいたします。

マルイチ不動産販売(有)の経営理念及び基本業務思考

【経営理念】

人の世に役立つ自己を形成して、社会に貢献する。

 

理念の意義

 人間は、生ある限り成長するために生きているのであり、その究極は、自らの弱さの克服であり自助努力にあります。その成長した自己の能力を、社会に貢献したいものです。その目的を達成したときに、最高の幸せを得るものであります。

 自己と会社は一心同体で、自己の成長が会社の成長であり、それがひいては世に役立つのであります。

 この理念を全社員と会社の目的とし、会社の安定収益を図ることを目標として、日々の自己啓発に努めることである。

 

業務思考

 我社は顧客に不動産を通じて、ライフスタイルをコンサルティングし、顧客に満足を提供する会社である。それは、情報の発信をし、受信し、それにプロとしての専門知識や経験を加えた新たな情報として顧客にフィードバックし提供することである。…(顧客価値)

 我社は、顧客のサービスを最重要として人間関係をつくり、家族、会社、社会に貢献するグローバルなサービスを行う会社である。…(他社との差別化)

 サービスを提供するには、先ずは会社の健全性にある。顧客はサービスに納得や満足という感動を得た時に感謝という気持ちになり、それをお礼という対価で支払い、それが我社の収益となり、またそれが会社の健全に繋がるのである。サービスの源は収益であり、収益の源はサービスであることを肝に銘じることである。…(収益性)

 全社員は、この基本業務思考を十分に理解して業務に臨むことである。